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ホームページの作成も編集もrt3 CMSさえあれば簡単、そしてリアルタイムに。

rt3 CMS(アールティースリー)は、ブラウザ上で簡単にページ・コンテンツの追加や編集が簡単に行える、ホスティングサービスです。

ホスティングサービスなので、面倒なソフトのインストールやサーバーを準備する必要も一切ありません。

rt3 CMSはヨーロッパで圧倒的なシェアを誇る「TYPO3」をベースにしているので、万が一のバグにも世界中の開発者がいち早く修正を行える体制が整っております。また、機能追加も世界レベルで行っているので、利用価値のある機能はrt3 CMSサービスにも機能追加していきますので、どんどん高機能にしていきます。

たくさんある機能ですが、以下の通りまとめてみました

ASPだからサーバー不要

ホスティング型CMSですので、レンタルサーバーやサーバー構築は必要ありません。
すでにドメインを所有しているお客様は、ネームサーバーを弊社指定のサーバーにしていただければすぐにお使いいただくことができます。

ホームページ制作ソフト不要

一般的にはホームページ制作ソフトやhtmlタグの知識が必要になりますが、rt3 CMSはそのようなソフトウェアや知識がなくても、インタネットの環境とブラウザさえあれば簡単にページ・コンテンツの追加・編集・削除が行えます。
デザインテンプレートを使用するので、変な操作でデザインが崩れることがなく、ホームページ全体を統一させることができます。
また、リッチテキストエディターを搭載しており、マイクロソフトのwordのような操作感覚で簡単に文字に装飾をつけたり、画像を大きくしたり小さくしたりすることも簡単にできます。

独自ドメインを利用できます

ホスティング型のCMSですと、指定されたサブドメインしか利用できない場合もあるのですが、rt3 CMSはサブドメインでの運用はなく、独自ドメインのみご利用いただけます。
独自ドメインといっても種類もたくさんありますが、一番お安いのが.com,.net,.org,.info,.bizが年間3,675円しかかかりません。
もちろん、.jpや.co.jpなどもご利用いただけます。
また、すでにお持ちのドメインがございましたら、ネームサーバーを弊社指定のアドレスに指定していただくだけでrt3 CMSをご利用できます。わざわざドメインを移管する必要はありませんのでご安心ください。

豊富なデザインから選択できます

デザインテンプレートの基本は企業向けです。が、もちろん個人でもお使いいただけるようなデザインも多数ございます。
また、デザイナーとの提携によりデザインテンプレートはどんどん増えてます。
6か月のご利用を継続していただいたお客様はデザインテンプレートの変更を1度無料とさせていただきます。半年ごとにデザインを変更することができるので、ホームページを見に来ていただいた方を飽きさせることがないです。
もちろん、変更せずにそのままお使いいただくこともできます。

メールアドレスがいくつでも作成可能

何個でもメールアドレスを作成することができるので、全社員分のメールアドレスを作成することもできます。
数は無制限ですが、サーバー容量は10GBまでとなりますので、容量内での運用になります。

ページ数・コンテンツ数が無制限

サーバー容量は10GBに設定しておりますが、画像やメールデータなどでサーバー容量を消費します。しかし、ページやコンテンツを作成したものについてはそれに含まれませんので、何ページでも作成が可能です。目安ですが、1,000ページも作成しても全然余裕です。

Google Analyticsに対応しています

標準でもアクセス解析ソフトは導入されておりますが、さらに詳しいアクセス解析を行う場合に、Google Analyticsは有効です。高機能なのに費用は一切かかりません。

下書き機能

作成途中の物や、まだ公開したくないページやコンテンツは下書きにしておくと便利です。その下書きにしておいたものを実際のデザインテンプレートに反映させた状態でプレビューすることもできますが、その下書きで作成されたページの状態を専用URLを知らせて上司やお知り合いに確認してもらうことも可能です。
もちろん、下書き状態のものは管理画面にログイン中の方か、専用URLを知っている方しか見ることはできません。

見ながら編集

通常は専用の管理画面からページやコンテンツを編集していくのですが、それ以外に、実際にデザインに反映された状態のページ上からデザインを確認しながら編集をすることができます。
1ページ内にたくさんのコンテンツを作成している場合は、管理画面上からだとどの編集したいコンテンツを探しにくいこともあるかもしれませんが、この機能を利用することで実際にデザインに反映された状態の上で編集が直接できるので分りやすくなります。

さらに機能が進化します

rt3 CMSはTYPO3をベースにしているので、世界中の開発者が新しい機能を毎日のように追加してます。その中でも利用価値のありそうな機能はrt3 CMSにも追加していきますので、今後さらに機能が進化させますのでご期待ください。